10年後も、自社の事業をさらに拡大・発展させたいとお考えの方にご案内します。

本講座では、DX時代に自社のイノベーションを加速する新規事業案の策定<ワークショップ>を実施します。

この度、初年度限定で、本講座の「モニター受講生」を募集します。

 

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<モニター制度とは?>【初年度限定】

受講料(税込)/  一般:150,000円→  モニター受講:50,000円

*受講したカリキュラムに対する改善レポートを提出していただきます。詳細は事前説明会でご紹介します。(モニター受講は事前説明会の参加が条件です)

 

<事前説明会のご案内>

1.日程 : 9/20(火) 16-17時Zoom  または 9/21(水)19-20時Zoom

2.概要 :・講座概要 

     ・カリキュラムの特色 (桐蔭横浜大学 事務局)

     ・DX時代の新規事業案の策定<ワークショップ>の目的と教育の特色

             (教育研究開発機構 客員教授・OneVision代表   福留雅彦)

     ・モニター制度について  ・質疑応答

 

3.事前説明会の御申込はこちら(締切 9/19  24:00まで)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfly9sxRaY3XAGDPMzhf7tTn4Lb_p2WR-yF_CECq9-J32hjiA/viewform

「DX時代を切り拓くリスキリング講座」

モニター受講制度・事前説明会のご案内

法務・経営・データサイエンスの知識を統合し、
DX時代に求められる新しい価値を創造する。

本講座では、中小企業の経営者に必要な法務・経営・データサイエンスの知識を効率的(オンデマンド)に学び、デジタル技術を活用した新規事業案の立案をワークショップ形式(対面・オンライン)で学習する、桐蔭横浜大学が提供する体系的な講座です。所定のプログラムが終了したら履修証明書を発行します。

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競争が激しい時代を生き残るため、地域の中小企業の事業承継者、経営者・次世代リーダーを対象とした

DX時代に必要なリスキリング講座を実施します。本プログラムを通じて地域中小企業の承継者、行政、地域企業、卒業生のネットワークの構築も目指します。

履修証明プログラムとは

学校教育法第105条及び学校教育法施行規則第164条の規定に基づき、大学のより積極的な社会貢献を促進するため、主に社会人を対象とした一定のまとまりのある学習プログラムを開設し、その修了者に対して学校教育法に基づく履修証明書(Certificate)を交付するものです。

参考:大学等の履修証明制度について(文部科学省ウェブサイト)

DX (デジタル・トランスフォーメーション)とは

企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること。(出典:経済産業省)