【DX基礎知識と事例】オンデマンド 

  データサイエンス〈必修〉 


DXイノベーション事例③ ニューノーマル時代の社内DXの推進


ねらい: ニューノーマル時代におけるビジネス環境変化への対応が求められる中、企業内のDX推進について事例紹介、推進のポイントを解説する。自組織内の業務改革、DX推進を統括・実行する方に一般的な手順や利用可能なツールやサービスをご理解いただけることを目的とする。


概要: 社内DXにおける「顧客接点改革」「社内業務プロセス改革」「データドリブン経営」の推進について、事例を交えながら解説。またDXプロジェクトの立ち上げや推進方法、DX人財育成等紹介していく。

時限

内容

1コマ目(40分)

タイトル:DX推進におけるプロジェクトの立ち上げ、推進方法

概要:社内におけるDX推進の目的とプロジェクトの立ち上げ、推進について事例を交えて解説する。またニューノーマル環境下での改革事例の紹介する。

2コマ目(40分)

​タイトル:DX推進におけるデータ活用とDX人材育成について

概要:社内DXにおけるデータ活用からデータドリブン経営へのシフトに必要となる、人財育成、一般的に利用されているツールについて解説する。


 

講師

株式会社 日立ソリューションズ 業務革新統括本部 IT・DX推進本部 部長

田村 雅之


1988年、日立ソフトウェアエンジニアリング(現日立ソリューションズ)入社 企業向け社内システム、インターネットシステム等の開発・マネジメントを担当。 2016年より社内業務プロセス改革を担当し、2019年からは社内DX推進プロジェクトを推進中。


サイト

https://www.hitachi-solutions.co.jp/company/sustainability/dx/