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【C03】サイエンスand アートワークショップ【対面講座】

テーマはフラワー


【曜日・時間】

土曜日10:00~11:30(90分授業)


【回数】

全6回


【開講日および予備日】

5/13、5/27、6/17、6/24、7/1、7/15


【定員】

10名


【受講料(税込み)】

12,000円(割引適応価格:9,600円)


【講師】

桐蔭横浜大学医用工学部専任講師

石河 睦生(イシカワ ムツオ)


過去、東京大学大学院特任助教、東京工業大学大学院特別研究員、南カリフォルニア大学客員研究員として超音波関連の研究に従事。最近は超音波応用の裾野を広げるべく科学芸術関連のプログラム(主催・ファンダメンタルズ、共催・科学技術広報研究会)にも参加。科学と芸術の融合をテーマにアーティストらと作品を共同で創作。それらを2021年6月ドイツ・ベルリンで開催されたMonopol of the people芸術祭や、2022年上野駅13番線ホームや東京大学駒場キャンパスで開催されたファンダメンタルズフェスminiにて出展。


【講座内容】

科学と美術は、方法、マナー、全てが大きく異なりますが、基本、基礎を追うという点においては等しいと考えることができ、本来は親和性が高いものです。アートの哲学とサイエンスに使われる数学や技術が組み合わさっていくとなると、それはもう難しいものとなりがちです。しかし、実際には触れてみるととてもよく理解でき、新しい発想も産まれてきます。今回は身近な“花”を切り口にワークショップ形式で手を動かしながらサイエンスandアートを体験し、更には作品をVR空間に展示するところまでを行います。カメラ付きのスマートフォンやタブレットがあれば簡単に出来ますので、お気軽にご参加ください。


【対象】

お花関連、芸術、科学、VR技術等にご興味がある方

※技術的には全く難しくはありません。


【教科書】

なし


【受講者の事前準備物】

スマートフォン、iPhone、iPadのいずれかをお持ちいただけると良いですが、無ければ対応してワークショップを致します。 なお、分かる方への推奨は2021年以降に発売されたiPhone(12 Pro)以上、2020年以降発売のiPad、いずれもLiDARセンサーが付いてる機種となります。しかし、上記の件、不明のままでも大丈夫です。


 

こちらの講座は前期のみの開講予定です。

 

受講のお申し込みの際は、「桐蔭生涯学習講座・資格講座受講規約」の内容に同意の上、お申し込みフォームへお進みください。


お申し込みを締め切りました。



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